関係ない図柄が邪魔をする

オンラインカジノに慣れ親しんでるとイベントの案内やウォレット会社から限度額アップなどの電話があったりと他国の方との交流があり国際人となった気がします。

自分の中でそれがカッコイイと思い込んでいる中、今回はゲーミングクラブジャパン(閉鎖)で印象に残った下記の二機種のプレイ日記を綴ります。

【ゴールデングース – Totem Treasure】

ニワトリさんが活躍するこのスロットで面白いのが盤面右下にあるボタンによって、ボーナスゲームの有無が選択できる点です。

通常200コインでプレイするところを上乗せして250コインにすれば、4種類のボーナスステージが追加されます。 お楽しみ要素満載ですね。

プレイ中にワイルド(オオカミ図柄)が絡んだテント揃いで高配当を出しました。

幸先のいいスタートでプラス収支になりそうです。

オオカミ、恐るべし!

【メジャーミリオンズ/Major Millions】

本機のようなプログレッシブ・ジャックポット付きのスロットは一般のスロットマシンと比べてペイアウト率が悪いと言われています。

それは賭け額の数パーセントがジャックポットの積立金に献上されるからです。

しかし、高配当が一発ツモれば「関係ない!」といった感じでひたすらブン回しました。 ここ最近調子が良く、パチスロの偶数設定みたいになだらかな波でチップが減りません。 ぽっちゃりマ〇コとお泊りして朝帰りした後も続行してプレイしました。

ワイルドはよく絡むのですが、両端が普通柄で中3枚(✖○○○✖)のもったいない台無し当たりや、歯抜け(○○○✖○)などイヤらしい当たり方が多かったです。

第3リールまで連続で来た時はヒャッ💦としましたが・・・。

どのラインでもいいのでワイルド揃い、おながいします。

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